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ご愛読いただいた皆様へ

一柳 洋の「ブログときどき政策提言」を長い間ご愛読して頂いた皆様ありがとうございました。既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、一柳 洋は、昨年1220日 朝810分、自宅にて逝去致しました。


111日の早朝、呼気困難で救急搬送され、1ヶ月間救命救急センターに入院、グッドパスチャー症候群という自己免疫抑制疾患になり人工呼吸器。腎不全もあり人工透析を受けて治療しておりました。

ステロイド投与や血しょう交換療法により、12月に奇跡的に一般病棟に移れたタイミングがありました。生前より本人の希望で最期は自宅で迎えたいと申しておりましたので、1218日に寝台介護タクシーで退院。

それから2日間、2人で(訪看さんにもお世話になりましたが)頑張りましたが、3日目の朝、眠る様に旅立ってしまいました。


最初に咽頭ガンと判った時、本人が描いていた未来とは全く異なる結果になってしまい、本当に無念だったと思います。改めて放射線治療の怖さを知りました。


遺骨は本人の望み通り、2024127日、キレイな快晴の日に東京湾沖に散骨致しました。

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20231022日まで書き溜めていた「自身と一柳家の渉外録」。残念ながら1990年代まででペンが止まってしまっていますが、是非ご覧になってみてください。


これにて、ブログは終了させて頂きます。

長い間、ありがとうございました。妻 一柳 政子


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# by ichiyanagi25 | 2024-02-01 13:54

ムネオハウスの真相

ムネオハウスの真相

遺言ブログ9
 
 腰痛は激痛はなくなったがじわっとした痛みは継続し、何よりすごく疲れやすくなった。寝ている方が楽だから寝ている時間が多くなる。するとてきめんに脚の筋肉が減少し 散歩もキツくなってきた。解熱鎮痛剤が切れると痛みや発熱がある。
 ついブログ更新の気力もなくなるが先週の鈴木宗男氏の訪ロについての一部報道で20年前の鈴木宗男失脚劇に言及していたので、真相が全く語られていない事を思い出し時間がたったが真相を記しておきたい。
 訪ロを巡る離党劇で、維新が共産党は不要という評価をインタビューで問われた同氏は20年前の宗男失脚事件(小泉政権時代)の、ムネオハウスを国会質問で取りあげた共産党について、ありもしない事を取りあげて、その後も謝りもしないと怒り、許しがたい政党と答えていた。 
 この時は田中真紀子外相(或いは更迭後)で、小泉はアメリカに素直に従わない真紀子を切るために検察は鈴木逮捕の後にすぐ動いて、秘書給与問題で真紀子も切った。
 検察は返す刀で野党の辻元清美も田中と同様問題で議員辞職に追い込んだ。(辻元はこの時、鈴木を疑惑の総合商社だと決めつけたが、後に自分も利用され切られた事を知り鈴木に陳謝)。
 鈴木は共産党は謝りにも来ないと憤っていたが、裏に誰がいたか共産も利用されたとは20年たっても言わなかった。
外務省と検察の陰謀
 さて共産党はどこからムネオハウスの情報を得たのか?
 これは後に鈴木の盟友佐藤優や共産党を除名された筆坂秀世らが、本でその内実を明らかにしたが、当然メディアは一切報じないから、読書人しかこの事実を知らない。
 そこで改めこの事件は何処の仕掛けか当時を振り返って、対米従属国家の政治家抹殺のやり方を記しておきたい。
 この仕掛けは外務省と検察であり、小泉首相承認の下に行われた。
 鈴木が言うようにロシア人は英語を使わないからムネオハウスという名称自体あり得ない。メディアは、そのハウスが存在するのか現地取材(裏取り)にも行っていない。 メディアは政府の一方的な情報をそのまま記事にし放映するだけだ。
 外務省は対露交渉等で目の上のたんこぶである鈴木を失脚させるために、これを仕掛けた。ところで共産党にはいつこの情報が行ったかだが、委員会が始まる1,2時間前に共産党に届いたという。裏が取れない共産は質問するか迷ったようだが、予算委員会で取りあげた。小泉政権は鈴木を追い落としを諮っているので、鈴木をかばわないからドンドン不利になった。そして逮捕され自白しないので佐藤優氏と共に長期拘留となる。
 また検察は鈴木事務所職員を取り調べ、検察の言うとおり証言しない者には人質司法で長期拘留した。事務員の1人の女性は婦人科がんで治療中だったが、拘留のため治療を受けられない事になった。このように酷い非人道的対応を検察はするのである。
 これは民主党政権時に鈴木を横須賀に呼んで冤罪時間真相を講演してもらった時に聞いた話だ。
 佐藤優によると共産党だけに情報を渡すと外務省は共産党との関係を警察検察に疑われるので、当時民主党にいた現名古屋市長の河村たかしにも同じ物を送ったが、河村は対応に迷って、質問しなかった。
指摘したいのは鳩山政権潰しでも外務、防衛官僚が首相すら騙すということをやった。インタビューでは鈴木氏は真相を語れば良いのに共産党だけに恨み節を述べただけだった(真相を話してもそこは報道されないだろうが)。対米従属の自民党政権はアメリカの為に、この様なことを平気でやるのである。アメリカの為にあるメディアは絶対にこれを指摘しないので書いておく次第。
鈴木宗男の発言は真っ当
なお党への無断報告でロシアを訪れロシア寄りの発言をしたとの理由で維新は除名を決めたが(アメリカの顔色をうかがった?)、その通告寸前に離党届を受理して腰砕け対応となった(八百長臭いやり方)。
 コロナ、ウクライナ、温暖化の仕掛けはディープステイトと何度も私は指摘しているが、日本の全政党(れいわはちょっと別)は完全アメリカに従属だから、宗男氏の言動行動は国会議員として正当に評価されるべきだ。独立国の国会議員なら当然であるが、メデイアも政党もそれが出来ないのは、いかに対米従属度が強いことを示している。
 共産党も実は我々も利用されたと言えば評価が上がるが、何しろ我が党に謬りはない(共産党誤謬論) を金科玉条にアピールする党だから、正直な対応は絶対にしない。
 鈴木宗男のようにロシアを正当に評価し、隣国外交を重視すべきとする政治家が国会に1割くらいいないと対米従属度は益々加速する。
 アメリカ発大本営発表を1年半以上繰り返すメデイアしか、見ない読まないB層いわゆる愚民は永遠に騙されアメリカに搾り取られる政府を支持する。
 政治家失脚劇の真相ということでこの記事を記した。

# by ichiyanagi25 | 2023-10-19 22:04

小林元市議とは絶縁

小林元市議とは絶縁
遺言ブログ8
 
昨日の東京新聞神奈川版で、小林市議が議長に辞表を出して議員辞職した事を知った。
 理由は町長リコールにより行われる真鶴町長選に出るためだという。
 私はハッキリ言って激怒した。横須賀市議四期目に当選したばかりなのに、横須賀とは縁もゆかりもない真鶴の町長選に出るという、支持した市民への裏切りにである。
なんで横須賀に来たのか 
 小林氏が初当選したのは2011年の市議選で私の最後の六期目であった。丁度東北大震災の原発事故の後であり、横須賀市議会で全国で始めて脱原発議員連盟を立ち上げた際、4人目として彼は入ってきたが、藤野市議の対応を巡ってあっさり「この会辞めます」と言って辞めていった。
 そのあとは議会で部分的に共闘したことはあるが、それ以上の関係は構築しなかった。
 彼にとっての3回目(1919年)の市議選で、支援先の全駐労が組織内候補をもう1人立てた(全駐労も彼を利用しただけ)ので、危機感を覚えた彼は私に選挙応援を頼みにきた。
 私は2015年安倍が行った安保法制制定時に、立憲主義を守るよこすか市民の会を立ち上げたが、立憲の会の時間的余裕のある人に選挙協力を求めた。同意した人達で選対に入りし、私は名目事務局長になった。
 選対に入って分かったのは名簿も殆どなく、私のやってきた選挙とは180度異なるもので、どれから手をつけて良いか分からなかったが、選挙まで二ヶ月もないので、まあ、あり合わせで事務所体制を作り、選挙戦に入った。しかしやり方が余りに違うので、統一指揮などは出来ず、私は自分を支持してくれた200人近くに挨拶同行するくらいにとどめた。
 まあ落選はないと思っていたが、何とか3千票を確保して中位当選した。
 その後、先輩議員としてアドバイザー役を1年ほど引き受けた。
頼んでおいてすっぽかし
 2020年に私がオンブズマン代表として、彼は市議として、芦名マリーナの無許可マリーナ拡張工事事件に取り組んだ。芦名マリーナ拡張は小泉進次郎、県会故竹内、上地市長を抱き込んで盤石の体制で、上地市長は無許可、違法工事を認めてしまった。
 この件で行政の公平性・透明性などは問わない、支持労組全駐労は、組合が支持する市長に楯突く議員は推薦できないと20年夏支持を打ち切りを通告してきた(全く何が正義か問わない理念なき労組)。
 彼はこのままでは落選の危機を感じ、どうしたらよいかと相談を受けた。この時私は正直こんなクズ労組の支持だけでよく立候補した者だと思ったが、芦名問題では共に戦う関係であったから相談に乗った。
 そこで私は全駐労の支持がなくても負けない体制を作る(組合を見返すためにも)、そのためにはコアな支持層を先ず纏めるために後援会を作ろう。と提案。相談の中で彼は野田はるみの代わりに県議選に出ることも選択肢と言った。
 私は横須賀市議として応援してきた者として、市議が駄目なら県議へとの安易な鞍替えには賛成しないと強く言った(この時、市議会でも県会でも当選できればいいとの態度に不快の念を覚えた)。
 そこで立憲の会で19年選挙で協力してくれた人達と先ず話して、組織作りに進もうと日程を決めた。ところがなんとこの会議に彼は無断欠席したのである。
 助けてくれと言うから、負けない組織作りの話をしようと設定した会議に、無断欠席での対応は人を馬鹿にしすぎると私は心底怒った。しかしこの話は2人だけなので他の人は詳しい内情を知らないので、飲み込むことにして、私1人、こういう信用のおけない奴とは絶縁だと決意して、以降彼と連絡は取らなかった。向こうも支援を頼む気はないようで、私に何の連絡もしてこなくなった(これで余計彼の人間性に不信感を持った)。
 だから今年の選挙では、前回選対に入った立憲メンバーは全員彼を応援しなかった。
 今年の選挙後(私ががんに倒れたからか)、彼はどういう目論見か、やすらぎの会などに顔を出すようになった。私はやすらぎ役員に、無責任極まりない男でいついなくなるか分からない男だから役職には就けないように言った。
今だけ自分だけの渡り人生
 要するに彼は近頃「流行」の自分が当選できれば、政党や選挙区は何処でも良いの渡り鳥の1人だった。
 大体彼の横須賀市議立候補だって、全駐労が組織内の都合で全駐労の現職佐久間市議を落とすために、小林に目を付け当て馬にぶつけただけだ。佐久間さんの作戦負けで幸運にも当選して、当選後は市議会とぶつかり反体制議員として名を売り、以降当選を積み重ねた。
 要するに横須賀市議立候補だってクズ労組の応援(組合人数は多い)で、当選できる可能性を見込んで立候補しただけだ。市民代表として議会で働くより、自分のための立候補であり、一時会派に属したこともあるが無会派になり「独自」活動をした。
 福島生まれの彼は、選挙のために横須賀に住んだだけ、初めから縁もゆかりもない横須賀に骨を埋める気などなかったのが今回の件で分かる(維新や、NHK党からでる奴に多いタイプ)。
 要するに横須賀選挙民を騙した訳だ。地方自治(住民自治)を大事にする私は断固としてこれは許せない(今の選挙制度の悪用、最低5年くらいの居住実績を法制化した方が良い)。
 今年の選挙では高位当選し、四期目のベテランとなったが四面楚歌の横須賀市議会より、注目の町長選に出た方が名前も売れるし、旨く当選できれば、元町長の肩書きで国会議員も視野に入る。と考えたのか。こう言うところは吉田元市長と同じ思想を感じる。
 だから即横須賀から真鶴に住所を移した。要するに市民代表の議員や首長になど、なってはいけないタイプである。 
一切の関係を絶つ
 そこで私はあえてこのブログで彼とは今後一切の関係を絶つことを(既にないが)表明する次第です。
これから、あらゆる地域でこう言う候補は増えるはずなので、皆さん十分氏素性を吟味し、騙されないようにして下さい。

# by ichiyanagi25 | 2023-10-05 18:56

政界と芸能界の男色

政界と芸能界の男色
 
  遺言ブログ7 
 
洗脳メディアが何を取りあげているかとその影響力について前号のブログを書いた。    芸能関係ではジャニーズの故ジャニー喜多川がペド(小児性愛)と男色(未成年への性加害-犯罪)の犯罪行為と会社存続問題でメディアに多く取りあげられている。
 この報道ではメディアは故喜多川の印象を悪くしないためか?ペドや男色という表現を絶対用いない。
 ディープステイトにはペドが多いとされるし、米英の秘密組織の入会儀式には、さらってきた子供を生け贄にする儀式も行われているという(脱会は許されないの儀式)。
 ビルゲイツの離婚問題もペドの犯罪行為にある言われている。
 私は芸能界や政界の男色や変態情報に詳しいわけではないが、変態ジャニー喜多川がここまで芸能界を制覇してこれたのは、芸能界のみでなく政界にも強いコネがあったのだと思う。
 だから死んでから4年目に、ようやく犯罪行為をメディアが取りあげ、ここまでの騒ぎになった。お仲間テレビ・新聞が全て4年も報道管制をしいたのも、政界との繋がりがあったからだろう。
 半世紀前の話になるが三島由紀夫が、1970年11月自衛隊にクーデターを呼び掛けて割腹斬首事件を犯した時、時の防衛庁長官中曽根康弘は生前親密だったのに、三島がこの様な事件を起こすと、自分と三島は一切無関係であるを表明した。
 これに対して美輪明宏が、中曽根は三島とはゲイ仲間で親交があったのに、自分に不都合なことになる切り捨てたと、中曽根に激怒して真相をぶちまけた。
 この当時、政界芸能界スポーツ界に男色サークルがあると言われ、読売巨人の長嶋の名が上がっていた(だから奥さん死亡後家庭内不和が続くのか?)。男色やペドがその後なくなるわけはないから、統一教会と同じで報道してこなかっただけだ。
権力構造の男色をリークしてほしい 
 話はわき道にそれるが、4,50年前では都知事選では必ずオカマの東郷健が、愛国党の右翼爺さん赤尾敏とキワモノとして立候補していた。東郷健は自らの男色を隠さず、政見放送では「アメリカにオカマを掘られた佐藤栄作は」などと政権の対米従属を皮肉っていた。
 と言うことで、これを機会に今の政界、芸能界・スポーツ界のオカマ男色事情を誰かバラしてほしいものだ(レズの関係も権力に関係していれば取りあげる)。
 芸能界には明らかに此奴はゲイと思わせる人物が多くいる、何がLGBTQだ、ディープステイトが世界を洗脳している、横文字で表現すればよい物ではない。LGBTQもSDGS同様ディープステイトが絡んいる事を見抜くことだ。でなければ自民党にLGBTQを認める法案を作れと指示しない。
 成人の男同志、女同志の自由恋愛は合意があれば犯罪にはならないが、未成年や不同意に対しては犯罪である。
 ディープステイトに支配されたこの国の、政界、芸能界などの権力構造に巣ぐう同性愛裏事情をこれを機会にリークしてほしい。


# by ichiyanagi25 | 2023-09-23 18:45

政府とメディアに騙され続ける人達

政府とメディアに騙され続ける人達
 
  遺言ブログ6
 
 腰痛はまだ治らず、不快な日が続いている。
 整骨院を進められ、在宅療養の医師と話して鍼灸師系の整骨医を紹介して貰うことになった。幸い鎮痛剤が割と効いているので腰が痛くて歩けないような状態は改善している。と言うことで久しぶりの遺言ブログの更新。
人を脅かし打たせるワクチンは悪
 さて今回はメディアで日々繰り返し洗脳報道といとも簡単に騙される人達について書いてみた。
 暑い夏が終わらないと温暖化論を煽っていたが、彼岸を迎えるにあたって、又コロナワクチン接種推奨の動きとなった。今度はインフルワクチン込みで打てるのだとか。
 インフルエンザワクチンは効くのかについてはコロナ以前から、ワクチン批判派からなされていて、論理的と実態からを見れば、どう見てもインフルワクチンはそれほど効果はないとなる。インフル原因で死ぬ高齢者の数は多いからだ。施設にいる年寄り連中はほぼ全員強制接種されるから(余程家族や本人が意志強固でないと拒否できない)、施設内高齢死亡者の全員は接種者だ。
 ワクチンにしても脅して打たせるものはみんなたちが悪い。子宮頸がんワクチンもその良い例だ。子宮頸がんワクチンはそれほど罹患率も高くないし、40才以下の死亡は非常に少ない。罹患者でも65才以上にならないと先ず死なない。何より子宮頸がん自身の罹患率だが日本ではそれほど高くない
 それを大事な娘(孫娘)を救えと家族を含めて脅して、性交未体験の16才までの少女(それ以降だと性体験が増える)にうたせた結果、あれほどの副作用被害が出た。
 このワクチン、そもそもグラクソスミスクライン社ともう一社の外資製薬会社が開発し、日本政府は予防接種法にこれを入れた(外圧-ディープステイト)。
 国会ではこのワクチンの問題を指摘する政党はなくメディアも同様だった。全くコロナワクチンと同じ構図で慎重論はなく打て打てであった。
メデイアと政府、政党の実態を知る
 国会は問題は言論の府で子宮頸がんワクチンは止めよの声が上がっていたのに、野党が共産までみんなディープステイトに取り込まれてしまっていたことはこの時も同様だった。子宮頸がんを含むワクチンに警鐘を鳴らしている議員は全て地方議員で殆どが無所属だ(自民から共産まで政党はこの会に所属すると除名処分にも遭う)。
 私は子宮頸がんワクチン副作用発症の時、現職だったので吉田市長に国の言いなりになるなと質問したが、その根拠は市保健所が発行する衛生年報を読んでである(年報は今はインターネット公開されている)。これを読んで先に掲げたように若い人は死なないし、罹患率も低いのでワクチンを強制する意味がないと分かったからだが、横須賀市議会で他の市議が年報を読んでいる様子は窺えなかった。
要するに人を脅して壺を買わせるとか注射を打たせるのは、詐欺だ!。
 このブログを読んでいる人は洗脳やマスメディアの言うことをどれほど聞いているのだろうか。メディア、政府を信じる飼い慣らされた日本国民は、今回もコロワク接種するのだろう。これだけワクチン被害が出ているのに御用メディアと政府は公にしないから、飼い慣らされた情報弱者は疑問すら持たない。
 要するに詐欺に引っかかる人は何度も引っかかるのである。そして最大の詐欺師は政府であるを認識できない。消費税、増税論もメディアを動員して、国民を騙し、国民から税金を巻き上げる「強奪」詐欺である。それに比べれば刑法犯の振り込め詐欺なんて可愛いものだ(これには注意しろとテレビで流す)。
 更に騙されるお人好しはNHKの受信料を払い、御用新聞を購読して騙される。金を払って進んで騙されるかもねぎ国民だ。騙しの無間地獄にはまっている。
 こういう人に幾ら言っても聞かない。つける薬はないと言うこと。自らの選択だからそれでいいじゃないとしよう。
ゼレンスキーは戦争屋が育てた
 あと全新聞と全テレビのウクライナ報道ぶり。全部アメリカ戦争屋の言いなり報道し、プーチン極悪人、ゼレンスキー正義の英雄を刷り込んでいる。そしてロシアは負けているとの報道の繰り返している。ロシア不利は戦争勃発と共に始まっているのにロシアは負けていない。中国経済が潰れると20年前から宣伝されているのと同じで米英戦争屋の発表を4,5日遅れで放送している。
 私は、2011年の東北大震災による原発事故のあと、脱原発を掲げる数少ないメディア、東京新聞に替えたが、コロナ、ウクライナ、温暖化では東京新聞でも他の新聞と違いはなく全部アメリカ大本営の発表を流している(沖縄の二紙も同じ)。
 私が新聞を取り続けているのはマスメディがどんな宣伝洗脳を託されているかを知るためだ。(月3700円)。
 ウクライナで騙されない為にはソ連解体以来の現代史を少しでも学ぶことである。
 そしてメディアが一切取りあげないアメリカの戦争屋達が何をして来たかに疑問を持つこと。お笑い芸人ゼレンスキーがなぜ大統領になれたのか、少しは自分で調べれば良いのだがそう言うチエックやセカンドオピニオンを取る事をしない(市民運動に関わるものでこのタイプが増殖中である)。この人達は日米安保体制で洗脳騙されすぎて常習化して、毎日の洗脳が心地よいのだろう。
私と同年代のアメリカ様々の恍惚の年寄にはワクチン打って早く死んだ方が、有色人種の人口削減を望むディープステイトの目的にも合致するから止めはしない。 
 

# by ichiyanagi25 | 2023-09-21 19:12